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食育フォーラム記事アーカイブス

内容や著者肩書き等は掲載当時のものです。ご質問は健学社までお願いいたします。

2015年12月号

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 「中学校の食育』

   

オリジナル教材『献立クローバー』を用いて、綿密に練り上げた指導計画のもと、家庭科の学習と毎日の学校給食が密接に結び付けられて行われる千葉県佐倉市立佐倉中学校の実践を紹介します。初出より誤字等や一部表現を修正してアップしています。(2016.10.24)

     

2010年6月号

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 「指導者に伝える食育 ジュニア球児の増量と食事』後編

   

「野球食」の著者、海老久美子先生(立命館大学スポーツ健康科学部教授)による講演の載録です。ジュニア球児の健康的な増量という問題に正面から取り組みます。

     

2010年05月号

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 「指導者に伝える食育 ジュニア球児の増量と食事』前編

「野球食」の著者、海老久美子先生(立命館大学スポーツ健康科学部教授)による講演の載録です。ジュニア球児の健康的な増量という問題に正面から取り組みます。

  
  

2009年12月号

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『あぶら再考 指導資料 あぶらってどんな栄養?』

 

脂質栄養の役割とはたらきについて、子どもや保護者の方にわかりやすくプレゼンテーションするための指導用資料です。2009年12月号特集記事に続いてお茶の水大学大学院教授の小林哲幸先生にご監修いただきました。単にエネルギーとなるだけでなく体をつくるための大切な栄養素である脂質。また脂質の種類や上手なとり方についてもふれています。

 
  

2009年12月号 あぶら再考

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 『あぶら再考 あぶらの賢いとり方とは?』

   

脂質栄養の役割とはたらきについてお茶の水大学大学院教授の小林哲幸先生にわかりやすくまとめていただきました。単にエネルギーとなるだけでなく体をつくるための大切な栄養素である脂質。また脂質の種類、上手なとり方についてもふれられています。

   
  

2009年08月号 味覚教育を取り入れた食育

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  『生きる力を育む家庭科、そして味覚教育』

 

フランスの味覚教育を家庭科の授業の中に取り入れ、「食べ物からの語りを聴く」営みを通して子どもたちの生きる力を育む、ユニークな実践例です。12pの図中の「牛肉」は正しくは「生肉」です。お詫びして訂正いたします。

    
 

2009年3月号 学校給食摂取基準改訂

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 『学校給食摂取基準改訂 栄養所要量から摂取基準へ』

   

2008年10月に改訂された学校給食摂取基準。新しい「基準」の考え方、標準食品構成表の位置づけについてです。

     

2008年10月号 新制度下の食育

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  『学校給食法の精神は変わらず〜学校給食法改正について〜』

教育基本法、学校教育法が改正され、新しい学習指導要領も発表されました。そして昭和29(1954)年に制定された学校給食法もこのたび大幅に改正されました。新学校給食法について改正に至った経緯と新学校給食法が目指すものを文部科学省スポーツ青少年局学校健康教育課をおたずねしてお話を伺いました。

  
  

2008年04月号 すべては朝ごはんから

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  『朝ごはんから始まる健康、そして学力』

隂山英男先生へのインタビュー記事。担任の先生から見た食育の重要性、食の授業や指導のあり方、その醍醐味についてお話しいただきました。

 
  

2007年12月号 食と心の教育

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  『あしたへジャンプ~食と心、そして成長をつなぐ授業実践~』

   

放送教材を使い、生活科の成長単元の一環として牛の一生と自らの成長を重ね、合わせて食の大切さと命の尊さを考える授業です。

   
  

2007年05月号 牛乳とお茶の取組

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 『牛乳のおいしさを実感しよう!~九段小、牛乳とお茶の取り組み~』

 

 牛乳を午前中の中間休みに出し、給食をお茶にしたユニークな実践の記録です。

    
 

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